文章力がアップしているかも

ITサービスが拡大、普及するにつれて人と人のコミュニケーションが不足すると懸念する声を聞く。
バーチャルな世界に入り込んでしまう人がいるのは確か。
ネトゲ廃人などという言葉がはやるくらいだから。
ただ、ある意味でネットの普及は、書き言葉が復権しているのではないかと思っている。
つまり、メールは文章であって言葉(音)ではない。
役割としては中間的なスタンスだろうけど、音を発していないことは事実。
平安時代みたいに和歌で、告白や求婚など恋愛するのと同じではないか。
そう思うと、メールに没頭する中高校生にそれほど目くじら立てることはないと気づく。
さらに危惧しないといけないのは、別の部分だとも気づく。
大切なのは、新しいサービスとどのように付き合っていくかだ。
教育も必要だし、場合によっては最低限の規制もしなければならない。
ただ、時代の動きが早すぎて、規制をするにも社会全体が追いつけないのかもしれない。
考えれば考えるほど、難しいと思った。

インターネットでの情報源

今IT機器と言ってパッと思い浮かぶのがパソコンです。
パソコンはホントに一家に一台から一人一台の時代になりつつあります。
我が家にも2台あります。
パソコンで一番使うのは、やっぱりインターネットですね!ホント便利ですよね。
家で買い物できるし、ニュース、為替、クチコミ情報など自分が興味のあるのもがGETできるなんて。


ホントに素晴らしいと思いました。
あとは、メールもよく使います。
メールはプロバイダで契約したメールアドレスもありますが、最近では検索サイトで無料で作れるフリーメールをよく使用します。
フリーメールだと、携帯でも他のパソコンからでもチェックできるので便利です。
それ以外にも資料作成でエクセル使ったり、確定申告のソフトをインストールしたりと、今まで手書きだったものが全てパソコンで入力できるので、楽チンです